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a sweet melody

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a sweet melody
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お気に入りの音楽、映画、日々の出来事etc.
フィギュアスケート,クラシック音楽,クラシカル・クロスオーバー、特にマキシム,サラ・ブライトマンが好きです。
韓国ドラマ「チュモン(朱蒙)」を楽しんでいます。
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奇跡のシンフォニー

2008/07/12 11:04
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予告を見ただけであらすじがわかって、いかにも・・・というのが公開前の最初の印象。
それなのに、「とくダネ!」のオープニングトークに取り上げられたことで、そんな気分も吹っ飛んでしまったという単純なワタシ。

確か、「とくダネ!」でも話していたと思うけど、原題は「AUGUST RUSH」。

最後にエヴァンがオーケストラを指揮して演奏するのは、「オーガストのラプソディ」。
[奇跡のシンフォニー]って?

主演のフレディ・ハイモア君は、「チャーリーとチョコレート工場」のイメージが強いけど、「ネバーランド」も思い出されます。
当たり前だけど、大きくなりました。

母親のライラ(ケリー・ラッセル)が美しかったです。
事故に遭って病院にいるときや落ち込んでいるときなどは、顔色も悪くシワも気になったけど、チェロの演奏シーンは美しかった!

ライラがエヴァンの存在を知ったとき、こんなことならエヴァンは施設にいた方がよかったのでは?と一瞬思ったけど、それなら音楽への道は閉ざされたままだったのかも。
エヴァンの才能には、これは映画だから、そんなのあり得ない・・・とは思わず、何百人(いや、何千人?何万人?)かに一人はこういった天才がいるものだ、という気持ちで観ることができました。
(これも、とくダネ!のおかげだ...)

音楽は、全般にクラシックの雰囲気がしていたのでちょっと意外でしたが、
「オーガストのラプソディー」は、かなり気に入りました。
(エヴァンがタキシードに着替える暇があったのか、不思議だった)
サウンドトラックには何分ぐらいの演奏で入っているのだろう。

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神尾さんのベートーヴェンに行きたい・・・

2008/07/10 21:03
ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団
「名曲全集2008後期シーズン」
10月から来年3月までに5回公演があり、6月に5回セット券は発売。

セット券の買えない私は、11月16日“オール・ベートーヴェン・プログラム”に絞り、1回券の発売を待つことに。

TOKYO SYMPHONYチケットセンターより、優先予約の案内をもらったので、ラッキー!と思ったのは甘かった。

電話は何度かかけてやっと繋がり、日付を言った時点で「完売です」との返事。

次なる手段は、電子チケットぴあのプレリザーブ!

本日(7月10日)抽選結果発表・・・
結果のメールがなかなか届かない、悪い予感。。。
11月16日で第3希望まで入れたのに、全てに[落選]の文字が...

プログラムはベートーヴェンの交響曲第7番と、ヴァイオリン協奏曲。
ベト7人気と、ヴァイオリニストは神尾真由子さん、ということで幻のチケットになっている模様・・・?

残る希望は、一般発売。
どのくらいの席数が一般発売で残っているのか、厳しいことはわかっているけど、僅かでも望みをかけて頑張ってみよう。
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ホームジャンピング〜

2008/07/08 19:54
2009年版「ピカイチ事典」のカタログが届いて、一番気になった商品は

「ホームジャンピング」“火曜だよ、通販生活”にも詳しい紹介が...)

山歩きをやめて以来、スポーツには縁がなく、体調管理の面でも運動不足は大きな課題。
自宅で、好きな時間にマイペースで続けられるものを探してはいるものの、何をやっても続かない。
きっと、何を買っても同じことだとは思うけど。

ホームジャンピングは、大きさ(使わなくなったときの保管場所=買う前から続かないことを想定している)と床への振動が気になるところ。

直径約92センチって、かなりの場所を取りそう。。。
マンションで夜、ピョンピョンやっても大丈夫なのか?
誰か使ったことのある人に聞いてみたい。

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「チュモン(朱蒙)」第61話

2008/07/03 00:02
何とかチョルボンとの国境までたどり着いたユファとイェソヤ,ユリ、そして侍女。
目の前の川を渡れば扶余から出られるというのに、警備が厳しく動けない。
そんなところへ偶然にも通り合わせた、チョン大人とその商団。

ユファはチョン大人に助けを求め、大人も快く引き受けてくれる。
しかし・・・
チョン大人にとっては、これが運命
あと一歩というところだったのに、駆けつけたナロたちに見つかることに。

ユリの命が危ない!と、ソヤから出た「やめて」の声には一瞬拍子抜けしてしまったけど、
瞬時にその言葉が出てしまうのは仕方がないか。

扶余宮殿にはユファたちとともに、当然チョン大人も連れて行かれ・・・
ユファらは監禁だけど、チョン大人には惨い拷問が待っていた。

チュモンとの関係を白状するよう、ナロに酷いことをされていた大人は、そんな目に遭ってもチュモンのことは知らないと言っていた。
最近出てきた人物だけど、年配の穏やかな温かい人で、チェサの知り合いという縁でチュモンの味方になってくれ、危ないことも引き受けてくれた、いい人なのに。。。
これからも力になってくれる人と信じていたのに。

チョン大人の登場に慌てるヨンポとテマジンが、口封じするつもりがミスして逆に助けてしまった・・・という成り行きを想像していたのに。

本当のことを話したとしても、宮殿から生きて出られなかったかもしれない。
だからといって、自分の命が危ういときに最近知り合ったばかりの人たちを庇おうとは、なかなかできることじゃない。
こんなすばらしい人を、早くも亡くすことになるなんて...

61話は、チョン大人の運命が気の毒でなりませんでした。
あと、久しぶりにムドクが出ていたのは嬉しかった。
クムワもテソみたいになってきた。そこまで変わらなくても...ショックです。

次回は、まさかあのジイさんが・・・?
そして、桂婁に忍び込んだプブンノは扶余には帰りませんでした・・・となるか?
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大人のクラシック Part2

2008/07/02 00:36
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2007年7月号の「大人のクラシック」に続く、[男の隠れ家]の特集です。

Part2の今回は、第1部「オペラ」
第2部「交響曲」
第3部「室内楽と独奏曲」
第4部「クロスオーバー・クラシック」

オペラに比重がかかっていると思います。

私が一番に見たのは「クロスオーバー」。
今回は誰が紹介されているか・・・
あの人は当然でしょうねぇと思いながらも、あまりにもそのまま過ぎて避けられてるかも?

“サラ・ブライトマン” 一番に紹介されていました。
お薦めの名盤は、「神々のシンフォニー」。

ボリュームたっぷりの内容ですが、
手頃なところから手の届かない高級クラスまでの、「クラシックを聴くならこのオーディオ」特集などあればよかったかな。


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予定外の時間を過ごす

2008/07/01 23:05
家に帰って、ちょっとだけパソコンするつもりで電源を入れたら、インターネットに繋がらない...
昨晩、電源を切るときまで何の問題もなく、それから何か設定変更したとか、設置場所を変えたとかも全くナシ。

アクセスポイントの無線LANブリッジのランプも、特に異常を示す点滅もなく、いつもと変わりない。

そこで一番に疑ったのは、PC本体に接続している無線のアンテナ。
本体との接触が悪くなっているのかも?と。
念のため、有線で接続してみると自動的に繋がった。
となると、ますますPC側のアンテナが怪しいと、買って半年にもならないのに〜一人ブツブツ言いながら、NECのサポートに電話する。

しかし、またこれが混んでいるというアナウンスもあり、何分待っても“順番にお繋ぎしますので、このままお待ちください・・・”とばかり繰り返される。
ただ受話器を持って待っているだけも時間がもったいないので、その間にノートPCでネットに繋ごう!とノートの電源を入れてみたら、こちらもネットワークのアイコンに×が!

どうやら、アクセスポイントが、それも無線に関してダウンしている模様。。。(ワイヤレスのランプはいつも通りなのに!)
お待たせされてよかったのでした。
電話を即切って、無線LANブリッジの初期化をしたものだから、PC側も再設定の必要があったり・・・
簡単なはずなのに上手くいかなくて、パソコンに詳しい人から見れば実は何でもないことなんでしょうが、ネットワークが完了するまで、実に4時間近くかかってしまった。。。

しかも慌てていたせいで、修正液を机の上に溢してしまうという失敗も。
買ったばかりの机に、白い印を残してしまいました。
(修正液って、拭いても擦っても完全に落ちない、しっかり跡を残してくれます)

予定外の何時間を使っても、家具を汚しても、どうにか昨日までと同じ状況に戻せたのだから、良かった〜!と思うようにしなければ・・・?
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「チュモン(朱蒙)」第60話

2008/06/29 22:29
チュモンは負傷したソソノを助け、ピリュが漢との連合軍でケルに攻め入る前に、鉄騎軍を含めた漢軍を全滅させる。
多勿軍は新たな爆薬?を開発していたようで、モパルモも闘いに加わっていました。

その間、ポンゲ山にはテソ率いる扶余軍が・・・
チュモンは本拠地をポンゲ山からケルへ移動させるため、ポンゲ山に残っていた人々も徐々にケルに向かっており、子供や女性,老人とわずかな兵士しか残っていなかった。
それでも弱い者にも容赦のないテソの指示は、惨すぎる。
プブンノは受け入れられなかった様子。
やっぱりこの人・・・ 期待してます。

ケルに戻ったソソノは危篤状態。
でも、唇の色も顔色もいいんだけど...?

多勿軍がケルと手を結ぶことを知ったクムワは、会議を開き、攻撃することを決めるが、テソやプドゥクプルの意志がはっきりしているのに比べ、ヨンポの反応が読み取れない。
ヨンポは一体何を考えているんだろう?

クムワが多勿軍を攻撃すると決めたということは、ユファとイェソヤが宮殿を出るときが来た!
たぶん睡眠薬でも入れたと思われる酒を護衛兵に飲ませ、彼らが眠っている間に宮殿を抜け出す。
抜け道は調べてあったようで、無事に外へは逃げられたが、出て行ったのを知られたのが早すぎたかな?
ソンジュがクムワに報告するのを遅らせてくれるのでは?と期待していたけど、護衛総監の立場ではそうもいかないか。

ソヤとユファの侍女も一緒に逃げたけど、この人も助かるように...
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